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祝!ご当選♪

アースジェットのCMは15秒間ヒロミ・GOに釘付けになる
コサメです。

どーでもいい前置きは置いといて。
朗報は忘れた頃にやってくるね。
アタシ宛にでっかいブツが届いていた。
え?なにコレ?何も買ってないけど...
何々?「ネスレ」から...!って!!

そう、数ヶ月前に応募していた「ネスカフェ・バリスタ」が
当選したー!
わ~い わ~い♪ 軽く祭りじゃ♪

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じゃーん(駄写)

こりは、インスタントコーヒでもおいしく飲めちゃうんだからっつー画期的な代物。
物凄い限定された選択肢の範囲内でしか使えないという
デメリットもあるが、いーんです! (カビラ)←旬
(...と、ここでまたしてもヒロミに気を取られた)←マジ
失礼。

・香りそのままブラックコーヒー
・たっぷり飲めるブラックコーヒー・マグサイズ
・こくのあるエスプレッソタイプコーヒー
・ほんのりミルク カフェラッテ
・ふんわり泡立ちカプチーノ
が、ボタン一つで楽しめるんだって!どんだけ~

気になるお味は...

この時期インスタントコーヒーはおろか、ホットコーヒーも
飲まないので数ヶ月お待ちを。
って、誰も待ってないどろうけど。ぷーん。

あまりの嬉しさに思わずブログってみたってだけです。
てか、宝くじ当たって~

ミディアム・レア

蓮舫はフォローしていません。
と、久々に時事ネタを入れてみました。

レコードをいくつか買ったYO!

手違い、間違い、勘違い~♪(何の歌だっけ?)などありつつも、無事手元に整いました。
ニール・ヤングのおじさんアリガトね←思い込み。

基本、出来るだけ現物を見て購入したい派な性分な者で、ネットで中古レコードをあまり買わないんですが、いかんせん限界があるわけ。限界ラヴァーズってわ・け。

そして買ったのがこてぃら。
近頃ぱったり見かけなくなった。
E-Pro Remixes
side A: Venom Confection
side B: Ghost Range
CDSに収録されてます。レア度で言ったらきっとそんなでもないかな?


そして謎のカントリーシンガー、Country Mike
(と言うかMikeD)
Cマイクの顔がぼんやりしてる。

& Boys(と言うか残りの二人とBucky Baxter?)
& The Boys
↑ 中央MCA 左Ad-Rock

コサメ、実はBeastie好き。でもとことん好きってトコまで行ってないので知らない事もいっぱいある。
「Beastie Boys Anthology The Sounds Of Science」
に、“Country Mike's Theme”と“Railroad Blues”が収録
されているのだが、その時に初めて
「Country Mike's Greatest Hit's」の存在を知ったわけで。
Beastie Boys Anthology~のライナーノーツで、1曲ごとに
コメント言っている。
“Country Mike's Theme”については
「これは俺のテレビ番組の曲なんだ」by カントリー・マイク
“Railroad Blues”については
「“イル・コミュニケーション”が発表された後、マイクは宇宙
からの巨大な物体に頭を打たれてすべての記憶を失ったんだ。
記憶が戻り出すと、彼はカントリー・マイクって言う名前の
カントリーシンガーだって信じ始めてさ。
もし俺たちがマイクの妄想に合わせて演奏しなかったら彼は
死んでしまうだろうって心理学者が言うんだ。
やっと彼は意識を取り戻したけどね。
これはそうした悲劇的な時期に俺たちが作ったたくさんの曲の
うちの1つだ。」by アダム・ヤウク


ってね(笑) こういうことを言ったり、作っちゃったりするところがいいんだよね。
Beastie Boysが作ったカントリーアルバムなんて聴いてみたいに決まってる。
そんでもって探してたりしてたけどなかなか無い。
あっても超高額from US。
でも時折思い出した時に捜索する。
そして1年以上ぶりに何となく探したところ発見。
...見つかりましたよ(紳助風)
from 国内1600円。ありえね~レア物なのに!
音源聴くだけならどっかに転がってそうだけど、そゆ事じゃない。

でも、後に調べたところ実はオリジナル盤はレッドvinylでその他はブートとな。
レコードにもブートって存在するんだね。ほれほれ
ちなみにアタシのはこのブートと思われる下の物とも違う。
ラベルになーんも書かれてないんだよね。
とは言ってもそんなに出回ってる訳でもなさそうだし、激レアって程でもないミディアム・レアですな。
納得価格。いや、安いはず。

聴いてみた。コレがいい感じ。ヒ~ハ~言ってるし、歌がうまい訳でもないし、ゆるくてスキ。
Beastieのアルバムで“Mix Up”っつー全編インストゥルメンタルのアルバムがとってもスキなんだけど次くらいにスキかも?
(おや?本来の彼らを否定していないか?アタシ)
要はラップだけじゃなくて彼らはすんごいバンドなんだぜ!って言いたいのかも。かも?

ついでにレア自慢。
Ad-RockとMikeDのサイン。
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二次的or三次的に巡ってきた物なので本物かどうかは不明。
でも偽だったらMCAのサインも書くよな...と思ってみたり。
裏原のお店から出てきた物だしきっと本物さ。
でも雑にしまっている自分。へへ


& The Dead Weather "Sea of Cowards"
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RO69Jack The Whiteさんとこでラベルの部分に音源収録という情報を知ってからこんな粋な事するなんて!!
どしても欲しいじゃんモード突入。
その音源が刻まれてるかどうか分からないが一か八かでユニオンで予約。
やっとこ入荷連絡を受けて先日取りに行ってきた。
んで店で開けて確認。店員のお姉さんも一緒に確認(笑)
...刻まれてましたよ(紳助風)

ところがドッコイ、うちのプレーヤーの野郎、針をそこまで
持って行っても自動で戻っちまう(涙)
部品外したり試行錯誤したけどムリ...スットコドッコイめ!
だから張っとくfor自分。


YouTubeって一番小さいサイズでこんなデッカかったっけ?
なんかイヤん。

てか、長いしBスピに欠けてるぞ~

YES MAGAZINES

YES MAGAZINES vol.18
1_convert_20100527145046.jpg16_convert_20100527145249.jpg
JAMIE LIDELL/FOALS が表紙。

Beckの「BAD BLOOD」のヘビロテにより、すっかり影を
ひそめてしまったJamieの「compass」ですが(自分的にね)、インタヴュー記事が載っていたので抜粋。

― あなたとベックによる共作曲「COMA CHAMELEON」は
アルバムの中でもアグレッシヴで不穏で異質なトーンを持つ素晴らしい曲ですが、これはどのようにして生まれたのでしょうか?

ジェイミー: 初めてベックと作業した時、彼のLAのスタジオ
まで行ったんだ。
彼がギターで、僕はドラムでビートを出して、たった3日間だけだったけど、4曲もレコーディングできたんだよ!
「COMA CHAMELEON」は歌詞も彼で、僕はドラムを叩いて歌っただけさ。音もベックそのものって感じじゃない?(笑)


んだんだ!

..…ジェイミー: ベックと僕のアイデアが完全にマッチしなくてね…。
彼と全部やったらもちろん素晴らしい作品にはなっただろうけど、でもそれって「ベックのアルバム」だよね?


だよね~。

..…僕はもっと自分の色を出したかったから、彼にそう伝えたんだ。
そしたら彼も快く受け入れてくれて、「ぼくとの共作曲も何かの役に立てればうれしい」と言ってくれたよ。..…


ほっこり。

世界中どこにいても見られる“YES Vol.018_Web Version”は、
5月31日(月)にアップ
だそうです。チェケラッチョ:)
MJ について語ってたりもするよ。
※みうらじゅんではありません。
☆Web Versionアップされました。PDFファイル形式です。
こてぃら。

Jamieはメガネかけてる方がよいと思うー。

<余談>
どっかの雑誌の「compass」のレビューで “相変わらずヴォーカルはうまくない”だの、“Beckはかなり強く自分のカラーを出すほうの様で本作もその傾向” なんてのを見たけど、アタシと
このどっかのライターとは意見が合わん。
ワンッワンッ!

たかがレコード、されどレコード

The Informationアナログ・デラ盤
以来始まった私のレコード収集。
まだまだ全アルバムすら揃えていないのが現状なわけで。
なかなかどうして、一気買いもできないお財布事情と思われ、
地味に気長に集めているわけで。
先日、「GUERO」と「E-PRO」を中古で入手したわけで。
早速拝聴したわけで。
北の国から純口調でお送りしています。
 でも飽きたのでここでやめます。


51FTQMF7QKL.jpg
2曲目「 Que' Onda Guero」
聴いてびっくり!CD盤と違うじゃん!
何が違うって?なんかコーラスとまでは言えないが、
声が入ってる~(゚□゚;)ガーン
ホントちょっとした事だけど、それだけで何か嬉しくなる。
だって知らなかったんだもんっ

そしてコチラ ↓ これはCDSジャケ。
Beck-E-Pro-319357.jpg
ピクチャーレコードってのもポイント高い。
カップリング曲の「Bad Cartridge (E-Pro)」もこの7”にしか収録されてなす!
(たぶん)
※ Hell Yes 12"にも収録されてました
(hamさん情報。TNX!)


嗚呼、奥深きレコー道。もとい、Beck道。
つくづく自分はBeckスピリットに欠けていると思うのだ...
さあ、そこのアナタもレコードに領域を広げるのよ!
ドーーーン!!!

そうだ京都、行こう。

思う所あって、旅に出る事にした。

「そうだ京都、行こう!
    ~邪気払い、パワー吸収の旅・2010~ ツアー
サブテーマ “Beckをよく知らないお供に、イチイチ説明せず
軌跡を辿る”ミッション付き」(は?)

京都の神から宝の地図を授かり、いざ京都へ。
 Thanks! yukariさん!!

※以前のBeck.comにアップされていたJapanの写真ですyo!

なにせ十数年ぶり(あえてぼかす)の京都。
Beckの軌跡を辿り倒したいのは山々だったけど、
いわゆる“ザ・京都”スポットも巡りたい。
中学の修学旅行時に寺社巡りの楽しさなんて分からなかった
けど、この歳になると寺社巡りが楽しい!
国宝、仏像、歴史萌えるわ~。Love京都どす。

旅記録を全部書くととんでもない長い話になっちゃうので割愛。
そんなの読んでも面白くないって?よ。
なので、こっそりミッションを遂行した記録 + α 旅行記を。
(ただの自己満足旅行記ともいふ)

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テーマ : 雑記 - ジャンル : ブログ

The Dead Weather @ Zepp Tkyo

3月31日1日限りのLive。
ひょっとしたらThe Dead Weather見るのはこれ1回こっきりかもかも!?
だったら行くしかないね。生 Jackも見たいし。と、思い立って行ってきた (とか言いつつ"すぐチケ"になるまでジリジリ待ってた)←極ケチ

己の期待以上の体験だったのでメモを残しておこう。
※ なのでliveレポではございません。

整理番号も300番台だったのでそんなに前のめりでなく、後方で見れればいいかしらん。なんだったら2階の客席でゆったり見たかったわ~なんて考えてたが、そこは現場マジックにかかる。
合流したmasuさんと共に2ブロック目の中央あたりに陣取る。
後ろからギュウギュウ押されなさそうで、でも遠からずなポジ。

そして約1年前を思い出してみたりする(懐)
ゆら帝・・・←違う違う

まず、“ Jackはどっちサイド?” とか言ってる時点で
ダメなワシ。
メンバーは Jack, Alison, Little Jackともう一人誰?
アルバムもここんとこ集中して聴いた程度。てへっ
いいんだ!だってJackを見に来たんだからっ!
でもThe Killsは好きだよ。わりと。

始まるまでに会場で流れていた曲がかっこいいのばっかりだったんだけど、誰の曲なんだろう?
1曲も分からなかった。全部結構好みだったんだけど・・・
あ、あとローディーがオサレだった!

2階のhamさんをロックオンし、30分強待つ。
この待ち時間がキツい。腰にくるお年頃 (涙)
おまけにお隣の外人が松の盆栽の様な匂い。うっ

そして暗転。ぎゃー(←この瞬間ってたまんねー)
黒ずくめのメンバー。ド迫力!(音悪いけど)
かっつぇぇーーー!!!
アリソン、髪がモシャーっとしてる(←1回は言いたいだろ?)
あんなにかっこいい女、他にいないんじゃない?
L.J も思ってたよりかっこいい。
それよりJackのあの存在感!オラオラなオーラ!
ドラム、ギター、ヴォーカルなんでもうまい。
ド迫力のブルージーで、ドRockなステージだった!!
※ブルージーとか言ってどっかで借りてきた言葉。プフ
10分位の曲がもんの凄くJackがギターきかせて(LJがドラム)
しびれたぜ。
Liveならではの醍醐味だね。

1-1.jpg

最後は4人並んで笑顔でサンキューな感じがよかった:)
いやぁ~マジ参った。行ってよかった!
ちょっと残念だったのは時折会場全体が明るくなっちゃう演出。
あの瞬間、我に返ってなんか恥ずかしくなるんだよね・・・

終演後はJack出待ち。
生 Jackはでっかい!そしてあの“目力” カッコよかったっス♥
LJもステキだったね。鼻メガネとか言っててごめんね。
サインペン持ってくればよかったチキショーめっ
アリソンはチラッとしか見れなかった。残念。
えー、あと誰だっけ?いなかったし。
次回は生メグっぺに会いたいわ~

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ドラムはこんな風になっていたのか。

サボり過ぎに喝ッ!

放置しすぎて広告出てもうた。
て、事で久々ブログ書く。

vimeoにてRecordClub4のINXSカヴァーを観た。
例によって上げといて下げるの謎行動前に保護。ムフ
かっつぇぇぇー!今後も期待大 (え?感想それだけ?)

INXSについてはyukariさんちへ。
RecordClub4 メンバーについてはhamさんちへ。
勉強せよ!(自分へ) 屁。

今回カヴァーするINXSしかり、RC4メンバーしかり、知らない事だらけ。
でも知りたい→調べる(ほぼ他力)→そのおかげで自分の音楽の世界が広がる→楽しい♪
=Beckサイコー!となる。



おぉ!そう言えば、やっとレコードを聴ける環境が整ったので、Charlotte GainsbourgのデラデラBoxに入っていた
“Heaven Can Wait” と “IRM” のRemixとやらを聴いてみる事に・・・

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・・・ドドド・ドイヒーッ!
噂には聞いていたがこんなにダサいとは。
ホントだねっアタシも言っちゃう!Beckに謝れっ!
一応ムダにMP3にしちまったから iTunesには入れるけど
iPodには絶対入らないと思え!


話はそれて。
EYESCREAM 3月号Spike Jonze特集号に付いていたDVDを
観た。
ミュージックビデオも、映画も、本人も好き♥

収録時間100分もあるなかなかの内容。
・まず、来日時どっかのクラブでグレート音羽屋 (デス顔)と
スパイクのにらめっこ対決。
と言ってもどっちが長く瞬きせずにいられるかってヤツで、
負けたら低周波ビリビリを食らう。
そんな感じのイベント映像。
隣に菊池凛子をはべらせてた。隣に居ただけだけど。

・映画『かいじゅうたちのいるところ』公開前に行われた
トークショウ。たっぷり55分。
いつの間にか五郎山田ヘアーになったブライアン・バートンルイス司会。
“マルコヴィッチの穴” よろしく会場のお客がスパイクのお面でお出迎え。
それをGR?で撮るスパイク。

トークショーのざっとした内容はスパイクの人となりとか、
いかにしてミュージックビデオ界でお仕事をするようになったかとかとか・・・
ミュージックビデオの仕事をするきっかけは、一緒にスケボー
ビデオを作っていたマーク・ゴンザレスとSonicYouthのライブ後、楽屋へ。
その時にそのスケボービデオを渡した事がきっかけで、キム姐
さんから直々にTELがあり、依頼を受けたのだとか。

それから、今、武蔵丸が大好きなんだって。
前シリーズのSoftBankのCMで武蔵丸とブラピ編はスパイクが撮ったんだそうだ。知らなかった~


『かいじゅうたちのいるところ』の原作者とはずっと前から交流があって、6年も前から映画化の話が持ち上がってたんだって。

・その原作者モーリス・センダックのインタビュー有り。
あれま!原作読んだ事ねーわ。

・かいじゅうたちの音楽を担当したカレンがマックス達とレコーディングする様子の映像なども有り。

と、結構いい付録デス。

あーなんか疲れた。おわり。
 




まとめてUP その8

相変わらず後で自分がまとめてじっくり見る用なのでスルーOK

Record Club No. 3 T-Shirt
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We are doing a limited run of shirts featuring the drawing of the Skip Spence cover done by Beck from the last Record Club. They are printed on premium Alternative Apparel shirts. Get one while they last!


Alex Chilton
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In tribute to Alex Chilton, found a live cover of ‘Kangaroo’ from the Sea Change tour in Japan and another performed on the BBC in 2003. Must have played this song on stage a 100 times. –Beck
Kangaroo-Live Tokyo 2003 by planned_obsolescence
Kangaroo-Mst o2 BBC 2003 by planned_obsolescence


RECORD CLUB
"Books Of Moses"

Record Club: Skip Spence "Books Of Moses" from Beck Hansen on Vimeo.


Gadson lays down the heaviest RC beat ever, while Jamie loops his voice into a voice army and Brian plays some kind of octagon shaped synth.

"Dixie Peach Promenade"

Record Club: Skip Spence "Dixie Peach Promenade" from Beck Hansen on Vimeo.


This week Jeff takes the lead with his son Spencer stepping behind the kit.

"Lawrence of Euphoria"

Record Club: Skip Spence "Lawrence of Euphoria" from Beck Hansen on Vimeo.



"Grey/Afro"

Record Club: Skip Spence "Grey/Afro" from Beck Hansen on Vimeo.


Here’s the last track from Record Club’s covering of Skip Spence’s Oar. Beck takes the lead, with James on drums, Brian on bass and Jamie weilding his magic pedals. Thanks to Wilco, Leslie Feist, Jamie, Gadson and Brian for making that day last June so memorable. And thanks to Keith and Lindsey for filming, and Danny and Darrell for engineering.

Jay Reatard: In Memory
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Jay's Cover of "Gamma Ray"
Extremely sad to hear of Jay's passing. Only got to play with him once, but had the honor of doing a split single together. Thanks for the songs Jay --- you will be missed.


PLNDOBSL
No. 16: In Grey And Pink by planned_obsolescence
ほんとはNo.17だね。

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Beck worked last year with singer Jamie Lidell on his new forthcoming album The Compass. He produced, recorded and co-wrote songs, as well as performed on several others. Sessions began early last year and continued in the summer. The album will be out in May but you can hear the first song “The Compass,” which was recorded by Beck at Oceanway Studios (where Sea Change and Mutations were done) and features him on acoustic guitar and percussion.
http://www.jamielidell.com/

Brian LeBarton interviews James Gadson
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A note from Brian:

Here is a special interview and music listening session I conducted with the legendary drummer James Gadson courtesy of Marfa Public Radio. We take a chronological trip down his amazing career and discuss the stories behind each track. James has drummed on “Dancing Machine” (Jackson 5), “Use Me” (Bill Withers),”I Want You” (Marvin Gaye), “I Will Survive” (Gloria Gaynor), Smokey Robinson, Sinatra, Ray Charles, the Saturday Night Fever soundtrack, the list goes on. At last count he has played on over 300 Gold records. James was generous enough to let me into his home, the very room he used to rehearse with Bill Withers in, his anecdotes were inspiring and his attitude towards the future was bright as ever. Please enjoy.

For more information visit: http://www.brianlebarton.com



JTV

JTV: 13: "Titanium Attache Caravan" from Beck Hansen on Vimeo.


Titanium luggage infomercial from japanese tv.

VIDEOTHEQUE
Record Club 3: Behind the Scenes
Here’s a behind the scenes mini-documentary of the making of “Book of Moses” courtesy of Jamie Lidell. The video was shot by Lindsey Rome at Sunset Sound studios on July 1st, 2009.

Sea Change
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Sea Change has been added to the Collected Works page.

Sea Change Videos Now Up On Videotheque Page
“Golden Age”
“Guess I’m Doin’ Fine”
“Little One”
“Lonesome Tears”
“Lost Cause”






Devendra Banhart & The Grogs @ 代官山UNIT

オーガニック・サウンドの貴公子「デヴェ様」こと、
Devendra BanhartのLiveに行ってきた!
てか、↑ 何この肩書き。誰が言ったか知らないが、
型にはめんな!貴公子って?

・・・まぁそれは置いといて。
正直、自分9月くらいにhamさんちにて初めてDevendraを聞いたわけでして、そん時は“ほぇ~”位にしか感じなかったわけだけど、ちょっと前に記事に書いたようにnewアルバム
「WHAT WILL WE BE」が思いのほかええ感じ!!
そんなわけでもう1コ前のアルバムも買いまして、徐々にはまりつつある?今日この頃だった矢先のご来日。
行くか行かずか迷っては、近づくLive・・・
突如思い立って一週間前にチケットを取った!
要は、今年からの目標 “人生を楽しむ” ってヤツ。

で、結果とーーーーーってもよかった!
整理番号も130番台だったし、後ろの方で見れればいいかなぁなんて思っていたのに、着いてみればアンタ!最前に10人位しかいないじゃん!
だったら真ん前ポジるベし!ってなわけでベストポジションにてスタンバイ。
意外にも年齢層高く、酒飲みつつ椅子に座っている人もあり、ギュウギュウ押される事もなし、キャパも小さくサイコ~♪

待つ事数十分。お待ちかねのDevendra登場!
うへ~細い!顔ちっちゃい!裸じゃない(ちぇっ)
幾何学模様のセーター姿でダッサいんだけどカックイイ!
お肌がきれい。指が長くって細くてキレイ(キラーン)
ギターを弾く美しい指に釘付けになる。
あわよくばピックを貰って帰ろうと考えていたのだが、彼はピックを使わないで弾いていたよ。

バンドのThe Grogsとの感じもすごく良くて、ドラムの彼が
カワイイ♥要チェキ!
メンバーも一人1曲歌ってたよ。その間デヴェはギターだったりベースだったり。
ピアノ(オルガン?)の弾き語りもした~。
途中でセーター脱いだ。でもTシャツ姿(ちぇっ)
DevendraはCDで聞くのもいいけどLiveで見るべきって凄く感じた。
Liveでも歌がうまい!あの声のビブラート!
声そのものが楽器の様。
体全体で歌っててパワフル&ソウルフル!

曲が終わる度に「ドモ」って言うのがかわいかった。
それと、途中いろいろしゃべるんだけどちょっとしか分かる
ワードが無いため、結局ワカラナ~イ:(
自分の語学力を呪うぜ。
でも日本語で「カノジョニナッテクダサイ」って言ったのがウケた!

あれ?Liveの内容に触れてない?
文章力に乏しいので割愛ね。(←ここまで書いて疲れた。ゆるせ)
でもアレだよ!アンコールの時お待ちかねの裸で出てきたよ!ひゃっほ~ (変態か!)
胸の中心にDBってタトゥー入ってた。

キャパも小さくステージとの間も隙間もなくて、とにかく近い!
アットホームなとってもいいLiveだった!
笑顔にやられる事請け合い。惚れる。いや、惚れた。
彼のLiveはこのくらいの箱か、野外で見るのがいいかもね。

何気にセットリストも頂いてきてたりする。フフフ

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久々に心躍るひと時なのでした~♡
さあ、寝る!

あけましておめでと2010

あけまして・・・なんてもう、鏡開きだよ。
でも今年の初ブログなんで、ご挨拶。
今年もよろしくお願い致します。

今年はもうちょっと更新頻度も上がる?かもかも。


リージョンコード問題で買い渋っていたFrom the Basement
シャルロットのDVDも見れた事だし、ひょっとしたら見れるかも?な勢いで購入。
無事再生されたのねん♪
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「Motorcade」でBeckがカリンバ(?)をパリパリ奏でているのを観て、欲しくなり楽器屋を覗く。
意外とちっちゃいくせに7千円ぐらいするのとかあってびっくり。
なので買ってないけど。 
ムダにブラックなタンバリンも欲しい気がした。
楽器屋さんて楽しい。

それから、前にhamさんが言っていた
Sea Change(Half Speed Remastered)をディスクユニオンで発見したので購入。
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¥4390也

お古で貰ったレコードプレーヤーも逝ってしまい(涙)
新プレーヤー購入予定も先になりそうなので、どんなんだかは謎。
楽しみにとっておこう・・・

今になって『The Bridge School Concerts Vol. One』の
「It's All In Your Mind」が最近すっごく好きでヘビロテ

まとめてUP その7

RECORD CLUB
"All Come To Meet Her"

Record Club: Skip Spence "All Come To Meet Her" from Beck Hansen on Vimeo.



colorspace
Melanie Pullen
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Colorspace is pleased to present an installation of Melanie Pullen's photographic series Violent Times. Comprised of large-scale lightboxes and photographic prints, the exhibition explores the depiction of war beginning with the fantasy and glamour of historic painting, progressing toward the reality conveyed in modern photography. Pullen says, "In Violent Times, I dramatized the aesthetics of early portraiture and battle imagery, creating an extensive series that questions our perceptions and our ingrained desire to glamorize violence." The historic use of imagery, style, and presentation has been modernized in Violent Times, with the use of saturated films, special lighting techniques, digital processes and modern printing methods. The effect is a highly stylized and cinematic representation of war that questions the accuracy and reliability of the mass media both current and historic.

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We have a new show going on in our Colorspace page now. Check out the store to pick up an exclusive, limited edition Melanie Pullen T-Shirt, available here only as long as the show.

ザ・2009年を振り返る。

多分に漏れずアタシも今年を振り返ってみる。

一言で言えばこんな一年だった。

『最高の出会い と 最悪の別れ』

ん~深い。

『最高の出会い』
思えば、上半期はBeckの来日前にブログを始めてみたり
(あ、12月か)
1月1日にinfoのデラ盤が届いたり、それを機にレコード集めてみたり。
3月の来日時にはまさかまさかのご本人とご対面ですよ!
来日時には毎回出没スポットを軽くウロウロしてはいたものの、一度も会えなかったBeck。
そのBeckに駆け寄って握手して、「会いたかったズラ~」って言ったんだよ!
夢みたい! 今でも信じらんない。
なんか、2007年のサイン会ももちろん夢のような出来事だったけど、あの時とはまた違った感動がそこにはあったぞ!

そして、もう一つの『最高の出会い』はベク友との出会い!
正直、自分不器用ですから…の高倉健バリのシャイ。
なのでライブ時の初対面の時はあまり話せなかったんだわ(涙)
それなのに、hamさんちにmasuさんと遊びに行ったりしたなんて! 
ありえない(笑) 不思議。そして楽しい♪
もちろん各地のベク友とも会いたいし、会えばすぐに盛り上がる事間違いなしだね!
てか、ベク・サミット開催したいくらい。

皆さん「Beckかわいい! きゃ~」的なノリじゃない、もっとコアな部分に反応してみたり、Beckの才能に惚れ込んでると言うか、上手く言えないけど、波長が合うというか…って、勝手にアタシは思ってるんだけどね。
全然別の話し、笑のツボとかね。
そんな所が大好き。人生の宝ですわ。

『最悪の別れ』
思えば、下半期から人生狂い始めたわ…
あえて詳しく書くつもりもないが、「けっ」ってな話ですよ!
数ヶ月前に初めて知ったんだけど、あたくし、この3年間、
大殺界ってヤツだったみたいです(メッチャ気にしてる)
それも、もう終わりだもんね! あぁそうさ終わるのさっ

て、事で来年は心機一転、人生をまた始めようと思いマッスル。

厄除けもしなくっちゃ。@赤坂の豊川稲荷。
ここのご祈祷は、メッチャかっこいいんだよね。
お経本?をベラベラのビロロ~ンってやってかっくいい~(意味不明)

と、この辺でもう振り返るのはやめて(記憶もさほどない)
beck.comのセールで勢い任せに4枚ぐらい買ったTシャツが届いた。

Olaf T-Shirt セールじゃないけどカワユス買い。
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alternativeのTは、薄いから一枚では着づらい…

ほかに、Mellow Tもなぜか復活してたので購入。
あと、アレとアレを買ったら↓コレがおまけで付いて来た!
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Informationの時の、コレにアイロンプリントできるってヤツの
土台Tシャツ。
ついでにアイロンプリント用のシールもつけて欲しかったワ
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見づらいが、Beckの顔。
何この西日っぷり。ご勘弁を。

来年はもっと写真後上手く取れるようになろうぞ。

それでは良いお年を~


Furry Heroine

Alexander Skip Spence の「Oar」をやっと手に入れた。
BeckもカヴァーしてるFurry Heroine(Halo Of Gold)を聴いた。

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ワオ! ぜんぜん何言ってるか分からない(笑)
初めて原曲聴いたんで、あまりのBeckヴァージョンとの違いに驚いた!
やっぱBeckってスゴイと感じた。
だってあの曲をカヴァーに選ぶってところがまずいいよね。

そんでもって、Recordclubのかっこよさ、素晴らしさに改めて驚愕したね。スゲ~(゜ロ゜)
それはさて置き、22曲収録されてるけど、どこまでやるんだ?

***

「パブリック・エネミーズ」を観に行った。
Giovanni出てたよ。渋い声出してた。
まさかの2シーンのみ。(たしか…)
ついでに「アバター」にも出てるっぽいね。
いい役者だよね(前からスキなの)

…と、雑記を書きつつこのブログも始めてから1年経った事に気付く。
最近はサボりまくりだけど。
次回は、「THE 今年を振り返る」でも書こうかな~

Little Shark Clip

まとめてUP その6

RECORD CLUB
"Margaret-Tiger Rug"

Record Club: Skip Spence "Margaret-Tiger Rug" from Beck Hansen on Vimeo.



"Weighted Down"
Feist takes the lead this week with Nels Cline arpeggiating some ridiculous 64th notes on a toy guitar.

Record Club: Skip Spence "Weighted Down" from Beck Hansen on Vimeo.



"War In Peace"

Record Club: Skip Spence "War In Peace" from Beck Hansen on Vimeo.



"Broken Heart"

Record Club: Skip Spence "Broken Heart" from Beck Hansen on Vimeo.




PLNDOBSL
NO.15
No. 15: Contextual Off Season by planned_obsolescence

NO.16
Xmas melange for the kids. Santa don't smoke, rubber band orchestras and sun ra doo wop.

VIDEOTHEQUE
JTV
・ 10: Hammer Time
・ 11: Death By Flute
Another installment of randomness taped off the tv from our Japan tour this year.
・ 12: Tragic Puppetry


SAXX LAWS (NIGHT FLIGHT TO OJAI)

Saxx Laws from Beck Hansen on Vimeo.


This was a bonus video we made during the shoot for the Sexx Laws video. Bass player Justin (JMJ) volunteered to dress up as a Kenny G style Smooth Jazz soprano sax player and serenade the destruction wrought by the day glo football team. (Coincidentally, Kenny G sat behind me on a flight to Seattle (regrettably not Ojai) a few months after this shoot). It was shot in a few takes before the lunch break and assembled later during the editing for the actual clip, essentially for our own amusement. The track came about when the idea arose to get some one to do a Smooth Jazz arrangement of the song instead of a remix. The music was played by the band, except for the sax player, who was an actual jazz session player. The track beautifully evokes the abandon of smooth. Its a little long, but if you stay with it, it will reward you with a smooth outlook for the rest of the day.

colorspace
New Colorspace Section Added
2009y12m23d_141807089.jpg
We have a new section called COLORSPACE which features work by new artists. We will have a different show each month. Our first show is Olaf Bruening, a prolific Swiss-born artist whose inspiration lies greatly in music.

Limited Edition Olaf Breuning T shirt
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We have a special shirt available made by artist Olaf Breuning who has a show in our new Colorspace section. Beck.com is hosting exhibitions now through the site and with each show we are collaborating with the artist to make a one of a kind piece. The shirt design is taken from one of Olaf's drawings and will only be available while the show is up.

Have a look at Olaf's work at his site olafbreuning.com or his gallery at metropicturesgallery.com. And for a bit more info on Olaf, take a look at his interview on artnet.com.


CHARLOTTE GAINSBOURG ALBUM OUT IN EUROPE
charlotte-gainsbourg-irm.png
The Charlotte Gainsbourg album "IRM" written and produced by Beck is out today in Europe. Those living in Europe can find it on iTunes, CD or the quadruple 10" vinyl deluxe package.

Click here to see the new video of the first single "Heaven Can Wait."

Click here to read the press at charlottegainsbourg.com and The Canadian Press.

Yes the album got released yesterday in France, Belgium, Netherlands, today in Quebec, Friday in Germany.

On iTunes:

France
The LP version is #1 on iTunes France

Canada
The album is #21 on iTunes Canada (LP version)

Switzerland
#10 overall top general

Belgium
#1 top album!!


RECORD CLUB 3 PHOTOS
RC3_photos.jpg
Towards the end of the night, while recording the third record club last summer, our friend Autumn De Wilde (who had just shot Wilco's new album cover, Beck's Sea Change, as well as White Stripes, etc.) dropped by and took some photos of Feist, Jamie, drummer James Gadson and the Wilcos, plus Jeff's son Spencer who sat in.

Click here to look at photos

Oh!忘れてた

普段、ポイント×2DAYとかじゃないとHMV覗かないんだが、ましてや手荷物いっぱいで結構疲れてたのに何故か、ぶらり途中下車してみた(もちろん途中下車ではない)

@吉祥寺のHMVなので、「Skip Spence OAR」なんてあるわけないよな~と思いつつも探す。
端末でも探す。やっぱりない…

疲れた~帰ろ~と、前を見やると見覚えのあるDVDパッケージが!

DVD2-896669002000-2_convert_20091130185851.jpg

そうさ!Michel Gondry 2: More Videos Before & After さっ!
ラス1だったから迷わず買ったさ。あぁ買ってやったさっ! (鼻息強)

何だよ~HMVに“Michel Gondry”でメルマガ購読登録してるのに なんで来てないんだYO!
でも、その内買うつもりで、すっからかんに忘れてたんで結果よし。

気になる中身はコチラ

アタシは、前にBeckミュージアムにてBeckの所を拝見させてもらいました。ムフ~
うちのDVDでも再生でけた♪
"Cellphone's Dead"あんなFunnyでFantasyなアイデアが浮かぶなんてFantasticだね。
当初の案も気になる。

でも何言ってるかいまいち・・・いや、ほとんど分からないわ(涙)
日本語版出して~

あ!もう明日には12月になってしまうんだね。
なんだか淋しいわ~・・・本気で淋しい
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はいそこ!化石ブログとか言わなーい!

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